読書について(「ビートルズとアメリカ・ロック史」)
「ビートルズとアメリカ・ロック史」(中山康樹著,河出書房新社)を昨日読みました。
内容としては,1960年代半ばの,副題となっている「フォーク・ロックの時代」を描いた作品です。
かなりマニアックな内容ですし,構成が結構複雑で読み辛かったですが,筆者の熱意が感じられ,楽しく読めました。
「ビートルズとアメリカ・ロック史」(中山康樹著,河出書房新社)を昨日読みました。
内容としては,1960年代半ばの,副題となっている「フォーク・ロックの時代」を描いた作品です。
かなりマニアックな内容ですし,構成が結構複雑で読み辛かったですが,筆者の熱意が感じられ,楽しく読めました。
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